ぷりにっき

日々のことをゆるゆる書いていく

FR

f:id:prinnynm:20190319021008j:plain

 

Punkめちゃ強かったなー。

こんばんはぷりにーです。

 

連日連夜シンプルな記事スタイルですが、夜も更けていて指も痛いのであしからず。

スト5のFinalRoundが終わりましたね。

今回はマゴ・ときど・ウメハラ・藤村・ふ~ど・ボンちゃん・ハイタニ・sakoら日本の強豪は軒並み負け。

Top8に残った日本人は、ももちと、なんとジョニィ。

Fudohの若手枠で、去年以前に少しずつ頭角を表していたヤマハクと比べて正直パッとしない所があるプレイヤーでしたが、今回で一気に花開きましたね。

しかし今回はPunkが大きな壁でしたね。

かりんというキャラは、中足天狐の精度を盾にどんどん距離を詰めて投げ択を迫るのが真骨頂だと思うのですが、Punkはそこの詰め方が異常ですね。

ジョニィもももちもどんどん距離を詰められてガンガン投げられていた記憶です。

光明が見える瞬間も見えたので、この先の大会でどんどん結果を良くしていって欲しいですね!

あとマゴさんも応援しとる!

 

といったところで本日は以上。

また明日会いましょう!

 

青春に帰った気分

f:id:prinnynm:20190318011112j:plain

 

童心に帰ってきました。

こんばんはぷりにーです。

 

土日にかけて一部屋レンタルして、学生時代の友人たちと集まって遊び倒してきました。

時間は20時。

某所にてマンションの一部屋を時間指定で借りるサービスを利用して、お菓子やお酒、色んなゲームを持ち込んで遊ぶという、日頃「童心に帰りたい!」という思いを叶えるかのような場所。

 

スマブラやオーバークックのSwitchでできるゲームや、アナログゲームも含めて色んなアソビをしてきました。

 

f:id:prinnynm:20190318011820j:plain

△時事ネタを積極的に反映させていく

 

結局朝までずーっと何かしらのゲームをして過ごしていました。

飲み屋で集まってぐだぐだするより、部屋を夜から次の日の朝まで借りてバカやる方がこの友人たちとの遊び方には向いてるんだなあと実感。

 

またやりたいなあと思った一夜でした。

それではまた明日会いましょう!

スパイダーバース感想まとめ

f:id:prinnynm:20190317221514j:plain

 

やっと観ました!

こんばんはぷりにーです。

 

未来からやってきたような異次元レベルのアニメーション。

まるで実写化と疑うレベルのリアルなタッチで描かれたシーンから、まるでアメコミかのようにコミカルなシーンまで、世界のアニメーションのありとあらゆる技術が詰め込まれていた怪作。

しかし話の内容はマイルスという1人の少年が、ピーター・パーカーに導かれて成長する物語で、かなりの王道。

色んなスパイダーマンが一堂に会するという夢の作品は、アカデミー賞にふさわしい作品でした。

 

‥‥とまあそれっぽい冒頭で始めておいて、あとはさらっといきます。

 

色々興味深い記事があったので雑に貼っていきます。

 

 

映画『スパイダーマン: スパイダーバース』に参加したアニメーターがまず初めに見せられた映像ーその他のストーリーボードも併せて紹介

https://animsquare.com/2019/03/spiderverse_storyboard/

 

映画『スパイダーマン: スパイダーバース』のアニメーションスーパーバイザーらが制作の舞台裏を明かす動画4本 -「キャラクターによって異なるアニメーションのスタイル」の解説など

https://animsquare.com/2019/03/spiderverse_animsup/

 

ハリウッドのアニメ制作の現場ってどんなとこ? 映画『スパイダーマン:スパイダーバース』のアニメーター若杉遼にインタビュー!

https://www.gizmodo.jp/2019/03/spider-man-spider-verse-wakasugi-ryo-interview.html

 

マイケミのジェラルドがアメコミ作家になっていたのも驚きだが、スパイダーバースのペニー・パーカーちゃんの原作者と聞いて2重に驚いている。

https://twilab.org/item/1104775036412424192

 

あまりにも最高の映画だったので、円盤出たら買います。

キャプテンマーベルと1万人

f:id:prinnynm:20190316032520j:plain

 

初日キメて来ました。

こんばんはぷりにーです。

 

『キャプテンマーベル』、どんな話かと思ったらアベンジャーズ結成よりずっと前の1980年代、ニック・フューリーが若い頃の話だったんですね。

なんやかんやで出会ったキャプテンマーベルこと「ヴァース」とハチャメチャして、仕舞にはヴァースもハチャメチャしだして、他のマーベル作品であんなに苦戦してたあんな敵やこんな敵を処理していく爽快映画でした。

ギャグも多くて、心温まるハートフルなシーンもあり、アクションはバリバリでかなりカッコイイ。 今までのマーベル映画と違った雰囲気だったんですが、飽きずに終始楽しむことができました。

他にも、時代設定の影響かまさかの『ストリートファイターⅡ』が劇中に登場。

インドステージでサガットとベガが戦っているシーン、格ゲーマーだと強烈に印象に残る1カットでした。

あととくに印象的だったのはやっぱりスタンリーでしょうか。 これに関しては映画を観てのお楽しみですね。

 

 

f:id:prinnynm:20190316035042p:plain

さて今日は、このブログの累計アクセスがついに10000を超えました。

まじでろくに宣伝していないブログなんですが、行くもんですねえ。

これがほぼ毎日更新の225記事の力か‥‥。

 

ということで本日は以上!

また明日会いましょう!